空想を現実に 電池の結論
NHK総合「魔改造の夜」の専任解説者であり、東大工学部・長藤圭介教授が世界的な研究者を集め、エネルギー政策の柱となる次世代電池開発に乗り出したプロジェクト、MEEP(材料探索空間拡張プラットフォーム)の活動報告動画。
電気自動車が普及するには、いかに早く充電でき、いかに航続距離を伸ばせるバッテリーを作り出せるか。その肝となるのが電池の材料。レアメタルを掘り出せば終わりではなく、その途方もない組み合わせを探索しなくてはならない。AI、ロボットを活用し、これまでの1000倍のスピードで、夢の電池開発が始まった。
MEEPについてはこちらからどうぞ。(外部サイト)
EV電池の材料を1000倍の早さで開発!(詳細版)
スマホのバッテリーがすぐ切れる。充電に時間がかかる。長持ちしない…その原因は電池の材料。東大工学部の長藤圭介教授を中心に、次世代電池の開発が始まる。