ウェルビーイング、みつけた 2026年5月
ウェルビーイング、みつけた 2026年5月

ウェルビーイング、みつけた 2026年5月

“ウェルビーイング”それは社会、企業、地域、そして人々を輝かせるための合言葉。そんなウェルビーイングに意欲的な取り組みをしている企業や団体に密着!

6月1日(月)株式会社スリーハイ 前篇
笑い声があふれる横浜の町工場へ! 産業用電気ヒーターの製造・販売を行うスリーハイ。従業員の多くが女性で、パートで働くチームは「マダム」と呼ばれています。お昼休みにはスタッフから大人気の「体操」「ボクササイズ」の時間も! 働きやすさを重視した、あたたかい職場環境です。
D 石原徹

5月4日(月・祝)株式会社ローランズ 後篇
原宿の花屋「ローランズ」で生き生きと働くスタッフに密着。4年目のスタッフは、最初は花の知識も少なく記憶が苦手だったそうですが、サポートチームの支えで成長し、今では花束の制作もお手の物。カフェを切り盛りする1年目のスタッフは、キラキラとした笑顔で周りを元気にしています。「だれもが咲ける」ということを、伝えるために。今日もローランズは、花を通してチャレンジを大切にしています。
D 石原徹

5月11日(月)パソナグループ 前篇
淡路島に本社機能の一部を移転したパソナグループには、一風変わった新人研修が。それは「和太鼓」。“文化の創造によりウェルビーイングを実現する”という会社の想いが込められています。和太鼓の練習を通じて“チームビルディング”も学べるそう。いよいよ、練習の成果を披露する演奏会が到来。成長を感じさせる逞しい響きが轟きます!
D 小松知有

5月18日(月)パソナグループ 中篇
淡路島に本社機能の一部を移転したパソナグループ。約2000人が移住し、地方創生や心身の健康を重視した施設を運営しています。旅館「洗心和方」では、地場産業である“淡路瓦”を通して島の魅力を発信。さらに、海外から島を訪れる旅行客に向けて、多言語での接客にも力を入れています。
D 小松知有

5月25日(月)パソナグループ 後篇
本社機能の一部を淡路島に移転したパソナグループは、地域と連携したレストランや劇場を運営しています。エンターテインメント部門に所属するスタッフの一日に密着すると…日中はオフィスワークをこなし、夕方からは俳優として舞台に出演! ひとりひとりの仕事と夢を両立させる“ハイブリッドワーク”は、社員の輝きにつながっています。
D 小松知有

ナレーション担当野口絵子さんのメッセージ
「私は自分の声があまり好きではありませんでした。
今回、アドバイスのもといつもと違う声の出し方、話し方をしたら私の声に変化があり、あ!私の声悪くないかも?と思えました。この番組のナレーションを通して、私を成長させていきたいです。」

再放送(火曜・水曜20:54~ 随時)

パソナグループ 後篇(2026/5/25)

語り

野口絵子

P

加藤義人

D

小松知有
阿部摩里恵
田中由美
新藤哲也
河原剛
石原徹 ほか